世界初のクローン牛:石川の「のと」死ぬ 19歳、自然死 | ニコニコニュース



(出典 jbeef.jp)



 石川県農林総合研究センター畜産試験場は14日、同試験場で生まれて飼育されていた世界初の体細胞クローン牛「のと」が死んだと発表した。19歳10カ月だった。自然死とみられる。双子の「かが」は元気という。同試験場によると、のとは今月4日に体調を崩し、いったん回復したが、14日午後に容体が急変した。

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石川県畜産総合センターで誕生した成牛の体細胞を使ったクローン牛=1998年7月5日、駒崎秀樹写す


(出典 news.nicovideo.jp)

delwe

delwe

人間でいえば何歳になるの? もっと詳しく書いてくれないとわからないよ。

ゆね

ゆね

ウシは寿命が約20年だから、普通に生きてたほうだな。

ざわのん

ざわのん

一般的な寿命って20年ほどだっけ? だとすると普通の牛と変わらないくらいまで生きたことになるが。

RYU

RYU

人間換算だとおよそ80歳かな

(゜ω゜)

(゜ω゜)

クローンは寿命が短いって聞いてたけど普通やな

hasisi

hasisi

ふつうに天寿を全うできたのか、なによりだ

病気じゃなかったんですね。クローン牛…私も大切な子のクローン欲しいな…