♡ねこチャン♡

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    すなが(@sn_mar30)さんのツイート
    Jタウンネット

    猫が勝手にドアを開けるので、対策としてドアノブを別のものに生まれ変わらせた――こんなツイートが2017年5月8日に投稿され、話題になっている。

    猫がノブ開けてしまうので、ここ数年バリケード置いたりして不便だったリビングの扉が生まれ変わった pic.twitter.com/tcawXG2I3h
    - すなが (@sn_mar30) 2017年5月8日

    猫は賢いので一度ドアの開け方を覚えると次からはあっさりやってのけてしまう。その際にドアノブ付近に爪で傷を付けてしまうので投稿者は勝手にドアを開けてドア付近の傷を増やさせないようにドアノブを蛇口に変えたようだ。開ける際にひねる必要がある蛇口ドアに改造した結果、今まで余裕で開けていた猫たちもさすがに困惑しているみたいである。

    「蛇口にどう対応していいかわからないらしい」

    ツイート投稿者の弟さんは、「ちょっとドアに水道設置した」と説明しているが、「ちょっと」とは思えない技術である。

    ちょっとドアに水道設置した pic.twitter.com/0WtUptmA1T
    - 須永 Tact (@Akira8855) 2017年5月8日

    ほかにも、こんなツイートが。

    こんな感じ(出演:弟) pic.twitter.com/LmapkNWwJV
    - すなが (@sn_mar30) 2017年5月8日
    蛇口にどう対応していいかわからないらしい(室内側は普通) pic.twitter.com/ZdknvworEz
    - すなが (@sn_mar30) 2017年5月8日
    水飲むみたいになってしまった(逆に挿した) pic.twitter.com/6DRxz1kqHu
    - すなが (@sn_mar30) 2017年5月13日

    猫に開けさせない為にノブを蛇口に変えるという発想は無かった......!しかもそれをあっさりやってのける工作力にはただただ感嘆するしかないよね。(ライター:長谷川オルタ)



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【猫がドアを開けて困る→ そうだ、ノブを「蛇口」にしよう!】の続きを読む


    gatag-00002870
    愛カツ

    犬とは違って猫は外に連れて出るペットじゃないし、家で一緒にまったりすれば、
    「オトコなんて、どうでもいいわー」とものぐさになり、恋を遠ざけてしまう……とか。

    はたまた、猫の飼い主に対する独占欲・甘え欲求は群を抜いていて、
    知らず知らずのうちに心を支配されている……なんていう具合に、
    猫を飼うことによる恋への影響ってゼロではなさそうです。

    とはいえ、「猫を飼うと結婚できない」は言いすぎなんじゃないかと思うんですが、
    実際にはどうなんでしょうか?
    三十路すぎの女性が猫をペットにした場合、どんな作用があるのか。
    詳しく見ていきたいと思います。

    ●絶対結婚できないわけじゃない!

    当然ながら、猫好きアラサー女子だからといって、
    男性から恋愛対象外に見られるわけではありません。
    「猫好き」とプラスアルファによって、
    非モテになったり、男性を含む多くの人との出逢いと縁遠くなったりします。

    それに、単に猫が好きというだけであれば、
    動物を愛するやさしさがあり、面倒見の良いステキな女性と好感度は高いはず。
    猫を好むことは、決してマイナスポイントではありません。

    ●のめりすぎは自爆するかも!?

    ・猫が好きすぎて(心配で)外出したくなくなる。

    ・自分を好いてくれる男性が現れても、猫の方が大事と思ってしまう。

    ・彼氏を家に招いたら猫が嫉妬して、その様子が可愛く感じた。

    こんな感覚を抱くようになったら、要注意!
    心は猫ちゃんに支配されているか、支配されかかっています。
    何事もやりすぎはNGですが、猫好きもエスカレートすれば、もちろん悪影響をもたらすでしょう。
    結婚できないまではいかないにせよ、危険信号が出ている状態だといえます。

    たとえ彼氏がほしいと思っていても、合コンや婚活パーティーで、
    「猫ちゃん、どうしてるかな?」「早く帰って猫と遊びたい」と無意識のうちに考えてしまうと、
    表情や口調にも変化があらわれるはず。
    男性との会話が面倒くさそうになったり、笑顔がどこかぎこちなくなったりして、
    白けた雰囲気が漂うのです。
    それは、男性の目にやる気のなさとして映りますし、「恋愛対象外」にされる要因にもなります。

    恋愛は少なからず、時間と手間がかかりますから、
    『男性<猫』というスタンスでは、彼氏になってくれる人を探すのは難しいでしょう。
    猫重視の自覚がなくても、猫を飼う前に比べると外出が減ったとか、
    気づけば猫のことを考えているなどという場合、
    自分が何を最優先するべきかを見失わないことが大事です。

    ●猫がいるから寂しくない、は危険

    猫のいる生活って素敵だと思います。
    でも「猫ちゃんさえいれば、私は大丈夫。寂しくない」という考えにはなかなか同意できません。

    三十路の女性が、結婚したいけど相手もいない……と不安になるとき、
    猫を理由に婚活を諦めるのは危険です。
    猫ちゃんは確かに、寂しさを紛らわしてはくれますし、楽しい生活も一緒に送れますが、
    寿命は人間よりはるかに短く、「伴侶」とはさすがに呼べないのです。
    旦那さんの代わりには、やっぱりなれないでしょう。

    依存するほど猫を溺愛するのは、単なる猫好きとは異なります。
    「猫を飼っている30代の女性は結婚できない」というのも、納得せざるを得ません。

    まとめ

    本気で結婚したいと思うなら、中途半端にペットは飼わないほうが良いかもしれません。
    人生の伴侶を真剣に選ぼうとする時に、猫ちゃんが妨げになるようでは、
    飼い主も猫もかわいそうですから。

    猫はあくまでお友達であり、彼氏や旦那さんにはならないと思いましょう。
    そうすれば、猫を飼っていても、程良い距離を保って依存することもなく、
    精力的に婚活に励めるはずです。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    AOL News


    眠そうな猫、太った猫、不機嫌そうな猫は見たことがあるだろう。


    しかし、今回ご紹介するのは、体長の長い猫、オマールくんだ。

    One year ago... I think I have grown since then! #mainecoon #instacoon #mainecoonsofinstagram #mainecoonsofaustralia #mainecoonsofmelbourne #catsofmelbourne #catsofaustralia #catsofinstagram #instacat #catoftheday #gingercat #mainecoon_feature

    Omar the Maine Coonさん(@omar_mainecoon)がシェアした投稿 - 2017 4月 28 5:08午前 PDT

    「1年前・・・あれからさらに成長てると思う!」

    飼い主は、メインクーンのオマールくんの写真をインスタグラムに投稿していた。すると、先日ギネスから直接連絡があり、近々「世界一長いネコ」として登録される事になったという。

    現在、世界記録を保持するルドくんは118.3cmで、一方のオマールくんの身長は、120cmあり、体重は約40kgという、ものすごい大きさだ。飼い主のステフィー・ハーストさんは、このサイズにまで成長した秘訣を、オーストラリアのメルボルンに住むオマールくんが好んで食べるカンガルー肉だと考えているようだ。

    「私たちはスーパーで、人間用のカンガルー肉を買っているの」とハーストさんはBBCの取材で明かした。「オマールが食べたがるのが、その肉だけなのよ」

    ハーストさんは、オマールくんを子猫の頃から育てている。9kgくらいで成長が止まると思っていたが、1歳になる前に既に9kgに到達していた。「その時、私たちはオマールがまだまだ大きくなると気が付いたわ」とハーストさんは語る。

    大勢のフォロワーがいるオマールくんのインスタグラムを見てみると、子猫の頃は極めて普通のサイズであったことが分かる。しかし今は、飼い主のハーストさんの大型牧羊犬、コリーと同じくらいの大きさになっているという。ギネスから連絡を受けたのも納得だ。

    Then vs now - unimpressed since 2013 #mainecoon #instacoon #mainecoonsofinsta #mainecoonsofinstagram #catsofinstagram #catsofaustralia #catsofmelbourne #instacats #gingercat #mainecoonsofaustralia

    Omar the Maine Coonさん(@omar_mainecoon)がシェアした投稿 - 2017 5月 4 6:15午前 PDT

    「当時VS今、2013年の小さい頃からずっと無表情ね」

    ■参照リンク
    http://www.aol.com/


    (出典 news.nicovideo.jp)


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